負荷 「貴方」という文字を目にしただけで広がる このじわじわと疼く思い 私の想像力は なんと豊かでしょうか この力を貴方にも 分け与えることができればいいと 私は願っています 貴方の足を止めるほどには 私はまだ重みを持たない存在なのです 貴方の中で疼く錘になりたい